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<title>国民共済</title>
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<description>国民共済（こくみん共済）は、お手軽な保険料が魅力的ですよね。月々の掛金が、１，６００円の「医療タイプ」が有名だったりしますね。１，６００円ならそんなに保険料も負担にならないし、『いいかなぁ』
と思い始めてます。調べると、２００７年４月の制度改革で子供やシニア世代の保障が充実されたようですね。医療以外でも、全労済では「マイカー共済」や「ねんきん共済」「火災共済」「慶弔共済」などもあるんですね。ふむふむ。申し込みも郵送の他にコンビニや銀行などの金融機関、もちろん全労済の窓口でもできます。便利ですね。「出資金」などの共済ならではの手続きもあるようです。そんな、初心者が『ん？何？』と思ってしまうような国民共済（こくみん共済）の謎（疑問点）を１から調べるブログです。
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>国民共済</title>
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<item rdf:about="http://www.kkmks.com/archives/50161159.html">
<title>国民共済（こくみん共済）とは？</title>
<link>http://www.kkmks.com/archives/50161159.html</link>
<description>国民共済（こくみん共済）とは？

前回の全労済とはにも、登場しましたが、国民共済は全労済が提供
している共済のひとつなんですね。

全労済のホームページに、「国民共済とは」と言うページが
ありましたので、少し引用してみますね。

「こくみん共済とは

満...</description>
<dc:creator>kkmks</dc:creator>
<dc:date>2008-04-18T02:43:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>国民共済（こくみん共済）とは</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>国民共済</strong>（こくみん共済）とは？<br>
<br>
前回の全労済とはにも、登場しましたが、<strong>国民共済</strong>は全労済が提供<br>
している共済のひとつなんですね。<br>
<br>
全労済のホームページに、「<strong>国民共済</strong>とは」と言うページが<br>
ありましたので、少し引用してみますね。<br>
<br>
「こくみん共済とは<br>
<br>
満０歳から満８５さいまで。<br>
家族一人のニーズにあわせた保障で、毎日の暮らしをカバー。」<br>
<br>
とあります。<strong>国民共済</strong>は、生命共済＝生命保険と考えるとわかり<br>
安いと思います。運営が、生活協同組合なので共済と言う言葉を<br>
使っているわけですね。<br>
<br>
さらに<strong>国民共済</strong>のページから引用を続けると<br>
<br>
■<strong>国民共済</strong>の特長<br>
 <br>
・日常の入院や通院から、介護支援や死亡保障まで幅広い保障内容。 <br>
・保障目的や世代別のニーズに合わせて選べるラインアップ。 <br>
・営利を目的としない保障の生協ならではの手頃な掛金。 <br>
・必要な保障を選んで、組み合わせることが可能。 <br>
・お申込手続きは、インターネット、金融機関窓口経由、郵送加入、<br>
　全労済窓口と4つの方法で簡単に行えます。 また、月々の掛金は、<br>
　預金口座振替で便利です。 <br>
<br>
■<strong>国民共済</strong>ならではの有利さいろいろ<br>
<br>
・家計にやさしい掛金<br>
・割戻金<br>
・満０歳からシニアの方まで、年齢や目的にあった保障<br>
・お支払いはスピーディー<br>
<br>
<br>
なるほど、いろいろ<strong>国民共済</strong>ならではの有利なことがあるんですね。<br>
<strong>国民共済</strong>の家計にやさしい保険料はポイント高しです(^-^*)<br>
<br>
保険料の支払いが早いというのもホント、安心感を呼びますね。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2306849&name=kkmks&pid=50161159" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.kkmks.com/archives/50291024.html">
<title>国民共済の火災保険</title>
<link>http://www.kkmks.com/archives/50291024.html</link>
<description>国民共済には、火災保険もあるんですね。

国民共済には、生命保険・自動車保険・火災保険があるんですね。
これなら安心です。

全労済のホームページに、国民共済の火災保険である
「自然災害保障付火災保険」の説明のページがあるんですが、
そこには、

「今か...</description>
<dc:creator>kkmks</dc:creator>
<dc:date>2007-06-03T23:20:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>国民共済の火災共済</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>国民共済</strong>には、<strong>火災保険</strong>もあるんですね。<br>
<br>
<strong>国民共済</strong>には、生命保険・自動車保険・<strong>火災保険</strong>があるんですね。<br>
これなら安心です。<br>
<br>
全労済のホームページに、<strong>国民共済</strong>の<strong>火災保険</strong>である<br>
「自然災害保障付<strong>火災保険</strong>」の説明のページがあるんですが、<br>
そこには、<br>
<br>
「今から５０年前、助け合いの始まりも火災共済でした。」<br>
と書いてあります。<br>
<br>
簡単な<strong>国民共済</strong>の<strong>火災保険</strong>の歴史も書いてありましたので引用<br>
しますね。<br>
<br>
・１９５４年１２月<br>
　大阪で火災共済誕生<br>
<br>
・１９９５年１月<br>
　阪神・淡路大震災　共済金（見舞金）支払額　約１８５億円<br>
<br>
・１９９８年５月<br>
　「国民会議」による２５００万人の署名が大きな力となり、<br>
　第１４２国会で「被災者生活再建支援法案」が成立<br>
<br>
・２０００年５月<br>
　自然災害共済誕生<br>
　風水害：最高３０００万円、地震：最高１０２０万円の保障<br>
<br>
・２００５年４月<br>
　自然災害共済の地震による最高保障額を１０２０万円から<br>
　１２００万円に引き上げ<br>
<br>
http://www.zenrosai.or.jp/kyousai/kasai/index.php<br>
<br>
<strong>国民共済</strong>の<strong>火災保険</strong>は、どんどん進化してきたんですね。<br>
これからも、進化を続けて欲しいものですね。<br>
<br>
全労済の火災共済の詳しい説明は、↑のホームページに詳しく<br>
載っていますので、是非是非ご覧下さいね。<br>
<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.kkmks.com/archives/50273168.html">
<title>国民共済の自動車保険</title>
<link>http://www.kkmks.com/archives/50273168.html</link>
<description>国民共済（こくみん共済）の自動車保険について、今日は調べて
みました。

国民共済というと、生命共済を思い浮かべてしまうのですが、
自動車保険（自動車共済（？））もあるんですね。

国民共済の自動車保険も、掛金が安くて安心の保険なん
でしょうか。月々の掛...</description>
<dc:creator>kkmks</dc:creator>
<dc:date>2007-05-26T19:18:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>国民共済の自動車保険</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>国民共済</strong>（こくみん共済）の<strong>自動車保険</strong>について、今日は調べて<br>
みました。<br>
<br>
<strong>国民共済</strong>というと、生命共済を思い浮かべてしまうのですが、<br>
<strong>自動車保険</strong>（自動車共済（？））もあるんですね。<br>
<br>
<strong>国民共済</strong>の<strong>自動車保険</strong>も、掛金が安くて安心の保険なん<br>
でしょうか。月々の掛金はいくら、とか賠償はどうなっているの、<br>
とか<strong>自動車保険</strong>の無事故割引はあるのかとか色々気になりますね。<br>
<br>
では、早速<strong>国民共済</strong>の<strong>自動車保険</strong>について調べてみましょう。<br>
<br>
<br>
<strong>国民共済</strong>の<strong>自動車保険</strong>の正式名称は、<br>
<br>
全労済のマイカー共済　自動車総合保障共済<br>
<br>
です。<br>
<br>
基本保障は、月々の掛金：１，５５０円で<br>
<strong>国民共済</strong>の<strong>自動車保険</strong>の算出条件は、<br>
●対人賠償：無制限<br>
●対物賠償：無制限<br>
●人身傷害補償：５，０００万円<br>
　（自動車事故傷害見舞金５００万円付）<br>
●無事故割引等級：２０等級<br>
●車両区分／総排気量１．５０リットル以下<br>
●ＡＢＳ割引あり<br>
●３５歳以上限定割引<br>
●運転者家族限定割引あり<br>
●新車割引あり<br>
<br>
<br>
気になる無事故割引（無事故割引等級・割引率）は、<br>
最大２２等級・６４％割引だそうです。<br>
<br>
<strong>国民共済</strong>のマイカー共済（<strong>自動車保険</strong>）もよさそうですね～<br>
<br>
詳しくは、全労済のホームページでお確かめくださいね。<br>
http://www.zenrosai.or.jp/index.php<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-107255.html">自動車保険の最適化へ - livedoor Blog 共通テーマ</a>
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</item>
<item rdf:about="http://www.kkmks.com/archives/50164560.html">
<title>国民共済（こくみん共済）の加入年齢別タイプ（商品）一覧</title>
<link>http://www.kkmks.com/archives/50164560.html</link>
<description>国民共済（こくみん共済）には、全部で９つのタイプ（商品）が
あります。

今日はその、国民共済の商品を年齢別に斬って見ます(笑)
（年齢は国民共済のそれぞれの商品に加入できる年齢です。）

■加入できる年齢：満０歳～満１４歳の健康な方
・子供のケガや病気に...</description>
<dc:creator>kkmks</dc:creator>
<dc:date>2007-04-19T22:42:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>国民共済（こくみん共済）　加入年齢別</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>国民共済</strong>（こくみん共済）には、全部で９つのタイプ（商品）が<br>
あります。<br>
<br>
今日はその、<strong>国民共済</strong>の商品を<em>年齢</em>別に斬って見ます(笑)<br>
（<em>年齢</em>は<strong>国民共済</strong>のそれぞれの商品に加入できる<em>年齢</em>です。）<br>
<br>
■加入できる<em>年齢</em>：満０歳～満１４歳の健康な方<br>
・子供のケガや病気に備える「キッズタイプ」（<strong>国民共済</strong>）<br>
　＊月々の掛金：９００円<br>
<br>
・子供の入院・手術を更に手厚く「キッズワイドタイプ」（<strong>国民共済</strong>）<br>
　＊月々の掛金：１，６００円<br>
<br>
<br>
■加入できる<em>年齢</em>：満０歳～満５９歳の健康な方<br>
・入院・通院をしっかりカバー「医療タイプ」（<strong>国民共済</strong>）<br>
　＊月々の掛金：１，６００円<br>
<br>
<br>
■加入できる<em>年齢</em>：満１５歳～満５９歳の健康な方<br>
・手ごろな掛金でワイドな保障「総合タイプ」（<strong>国民共済</strong>）<br>
　＊月々の掛金：１，８００円<br>
<br>
<br>
■加入できる<em>年齢</em>：満１５歳～満４４歳の健康な方<br>
・さらに共済金額が２倍「総合２倍タイプ」（<strong>国民共済</strong>）<br>
　＊月々の掛金：３，６００円<br>
<br>
・手厚い保障で頼れる総合保障「大型タイプ」（<strong>国民共済</strong>）<br>
　＊月々の掛金：５，４００円<br>
<br>
<br>
■加入できる<em>年齢</em>：満６０歳～満６４歳の健康な方<br>
・満６０歳からの毎日を守る充実保障「シニア総合タイプ」（<strong>国民共済</strong>）<br>
　＊月々の掛金：２，０００円<br>
<br>
<br>
■加入できる<em>年齢</em>：満６０歳～満７９歳までの方<br>
・満６０歳から健康状態に関わらず入れる保障「シニア生涯タイプ」（<strong>国民共済</strong>）<br>
　＊月々の掛金：２，０００円<br>
<br>
<br>
■加入できる<em>年齢</em>：満１５歳から満６４歳までの健康な方<br>
・生涯続く安心！終身医療保障！「医療終身タイプ」（<strong>国民共済</strong>）<br>
　＊月々の掛金：加入<em>年齢</em>によってことなります。<br>
　※「医療終身タイプ」は、単独でのご加入は出来ません。
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</item>
<item rdf:about="http://www.kkmks.com/archives/50164478.html">
<title>国民共済（こくみん共済）の出資金</title>
<link>http://www.kkmks.com/archives/50164478.html</link>
<description>国民共済(こくみん共済)に加入する（申込む）には、出資金を
支払って、全労済の組合員になる必要があります。

出資金を支払うというのは、ちょっと他の保険とは違いますが、
共済ならではのシステムということでしょうか。
難しいことではありませんので、ご心配なく...</description>
<dc:creator>kkmks</dc:creator>
<dc:date>2007-04-18T22:35:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>国民共済（こくみん共済）の出資金</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>国民共済</strong>(こくみん共済)に加入する（申込む）には、<em>出資金</em>を<br>
支払って、全労済の組合員になる必要があります。<br>
<br>
<em>出資金</em>を支払うというのは、ちょっと他の保険とは違いますが、<br>
共済ならではのシステムということでしょうか。<br>
難しいことではありませんので、ご心配なく。<br>
<br>
<strong>国民共済</strong>(こくみん共済)には、<em>出資金</em>というシステムがあることを<br>
事前に知ってらっしゃると安心して申込めますね。<br>
<br>
詳しい説明がＺＥＮＲＯＳＡＩ　ＮＥＷＳにありましたので、<br>
引用しますね。<br>
<br>
全労済は、消費生活協同組合法にもとづき、非営利で共済事業を<br>
営む生活協同組合の連合会です。<br>
<br>
生活協同組合は、組合の参加により運営されており、<em>出資金</em>を<br>
お支払いいただければどなたでも都道府県生協の組合員となること<br>
ができ、各種共済に加入できます。<br>
<br>
新しい組合員となられる方には、生活共同組合運営のために出資<br>
（１，０００円以上）をお願いしています。<br>
（<em>出資金</em>は１口１００円以上で、最低１口以上の出資が必要です。）<br>
<br>
<em>出資金</em>は、加入される共済の掛金払込方法に応じて下記の取り扱い<br>
とさせていただきます。<br>
<br>
掛金の払込方法：月払いの場合１，２００円<br>
（毎月１００円×１２ヶ月）<br>
<br>
---------ココまで<br>
<br>
最後の部分の<br>
＞<em>出資金</em>は、加入される共済の掛金払込方法に応じて下記の取り扱い<br>
＞とさせていただきます。<br>
<br>
＞掛金の払込方法：月払いの場合１，２００円<br>
＞（毎月１００円×１２ヶ月）<br>
<br>
↑がポイントですね。<br>
郵送の申込書にも同様のことが印刷されてあり、１００円と印刷<br>
されてありますので、<br>
<br>
＞<em>出資金</em>は１口１００円以上で、最低１口以上の出資が必要です。<br>
<br>
とありますが。１口でＯＫです。<br>
<br>
<strong>国民共済</strong>（こくみん共済）には、割戻し金のシステムがあります。<br>
手許の２００５年の月々の割戻し実績を見ると、ご加入のタイプ<br>
によりますが、２８０円～１,１７０円となっています。<br>
<br>
月々１００円の<em>出資金</em>を払っても割り戻し金十分元が取れて<br>
しまいますね。<br>
<br>
だんだん、<strong>国民共済</strong>（こくみん共済）への不安が無くなって<br>
きましたね（笑）
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2306849&name=kkmks&pid=50164478" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kkmks.com/archives/50161106.html">
<title>全労済（全国労働者共済生活協同組合連合会）とは？</title>
<link>http://www.kkmks.com/archives/50161106.html</link>
<description>国民共済（こくみん共済）とは？の説明の前にきょうは、全労済
（全国労働者共済生活協同組合連合会）について調べたいと思います。

全労済とは、ご存知のとおり国民共済（こくみん共済）を運営して
いるところですね。


全国労働者共済生活協同組合連合会（ぜんこ...</description>
<dc:creator>kkmks</dc:creator>
<dc:date>2007-04-17T00:16:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>国民共済（こくみん共済）とは</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>国民共済</strong>（こくみん共済）とは？の説明の前にきょうは、<em>全労済</em><br>
（全国労働者共済生活協同組合連合会）について調べたいと思います。<br>
<br>
<em>全労済</em>とは、ご存知のとおり<strong>国民共済</strong>（こくみん共済）を運営して<br>
いるところですね。<br>
<br>
<br>
全国労働者共済生活協同組合連合会（ぜんこくろうどうしゃきょう<br>
さいせいかつきょうどうくみあいれんごうかい、通称「<em>全労済</em>」<br>
（ぜんろうさい））は、保障共済事業を行う生活協同組合の一つ。 <br>
<br>
労働組合の共済活動を全国レベルの組織として結成したのがはじまり。<br>
事業拡張するうえで、労働組合中心からさらに、地域社会の市民層を<br>
とりこむことで事業転換した。<br>
<br>
 沿革<br>
1957年 火災共済事業を開始していた18都道府県の労働者共済生協が<br>
「全国労働者共済生活協同組合連合会（労済連）」（「<em>全労済</em>」の<br>
前身）を結成。 <br>
<br>
1958年 消費生活協同組合法上の法人として厚生大臣の認可を取得。<br>
 <br>
1976年 これまで県単位だった事業を統合し、略称を「労済連」から<br>
「<em>全労済</em>」に変更、現在の組織制度を確立。<br>
 <br>
1980年代、労働組合を中心とした共済事業を、地域社会にも拡張、<br>
いろいろな共済商品を提供。 <br>
<br>
 主な共済<br>
団体生命共済（生命共済） <br>
こくみん共済（生命共済） <br>
マイカー共済（自動車共済） <br>
自賠責共済 <br>
火災共済 <br>
自然災害保証付火災共済 <br>
ねんきん共済 <br>
交通災害共済 <br>
<br>
 イメージキャラクター<br>
中村雅俊(1983年 - ) <br>
白石美帆(2005年10月 - ) <br>
<br>
 共済金の支払い漏れ<br>
大手保険会社における保険金の大規模な支払い漏れの発生を受けて<br>
内部調査を行った結果、保険金に相当する共済金の支払い漏れが、<br>
自動車共済の特約部分を中心に2000年6月から2005年5月までに1221件、<br>
1億2132万円あったと発表した。<br>
<br>
出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br>
<br>
<br>
<strong>国民共済</strong>（こくみん共済）を運営する<em>全労済</em>についてわかって<br>
きましたね(笑)<br>
<br>
手許に、ＺＥＮＲＯＳＡＩ　ＮＥＷＳがあるのですが、そこには<br>
<br>
「<em>全労済</em>は、営利を目的としない保障の生協として共済事業を営み、<br>
組合員の皆さまの安心とゆとりのある暮らしをめざしています。」<br>
<br>
と、書いてあります。<br>
<br>
<strong>国民共済</strong>（こくみん共済）は、営利を目的としない<em>全労済</em>が運営<br>
しているので、保険料が安く抑えられている部分もあるのでしょう<br>
ね。「安心とゆとりのある暮らし」憧れますね(^-^*)
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2306849&name=kkmks&pid=50161106" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.kkmks.com/archives/50157889.html">
<title>共済とは？</title>
<link>http://www.kkmks.com/archives/50157889.html</link>
<description>「国民共済とは？」のお話の前に、まず「共済とは？」について
調べました。共済と言う言葉は耳にしますが実際の意味が良く
わからないので（;^_^Ａ ｱｾｱｾ･･･

共済（きょうさい）とは、職業や居住地などある共通点を持った
人々が資金を出しあい、事故などの際に出しあ...</description>
<dc:creator>kkmks</dc:creator>
<dc:date>2007-04-15T21:56:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>国民共済（こくみん共済）とは</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「<strong>国民共済</strong>とは？」のお話の前に、まず「共済とは？」について<br>
調べました。共済と言う言葉は耳にしますが実際の意味が良く<br>
わからないので（;^_^Ａ ｱｾｱｾ･･･<br>
<br>
共済（きょうさい）とは、職業や居住地などある共通点を持った<br>
人々が資金を出しあい、事故などの際に出しあった資金の中から<br>
保障を行う事業。 協同組合等が共済の仕組みを利用して保障事業<br>
を行っている場合が多い。<br>
<br>
共済と呼ばれるものには、農業協同組合（JA共済）や生活協同組合<br>
（全労済、COOP共済）のように、事業の根拠となる法律（根拠法）<br>
のあるものと、「ペット共済」や会社内の「共済会」といった根拠法<br>
に基づかない「無認可共済」などと呼ばれるものがある。<br>
<br>
（「無認可」といっても認可を要しないという意味である。認可を<br>
受けるべきものが、受けていないという意味ではない。）<br>
<br>
無認可共済の場合、「オレンジ共済事件」のような詐欺目的のものも<br>
あり、２００６年に突如廃業した「ベルル共済」（四国）のような例<br>
もあり、また、何らかの事故が発生しても共済金が支払われない問題<br>
もあり、金融庁で規制の強化が検討されている。<br>
<br>
出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br>
<br>
ちなみに、<strong>国民共済</strong>（こくみん共済）を運営する全労済の根拠法は<br>
消費生活協同組合法で、監督官庁は厚生労働省になります。<br>
<br>
全労済の正式名称は、全国労働者共済生活協同組合連合会です。<br>
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<strong>国民共済</strong>は、厚生労働省の監督の下運営されているんですね。<br>
生活協同組合というとちょっと心もとない気がしていたのですが、<br>
とんでもないですね。お役所が付いていれば安心です(笑)
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<item rdf:about="http://www.kkmks.com/archives/50658522.html">
<title>プライバシーポリシー</title>
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<description>【本ウェブサイトのプライバシーポリシー】

◆クッキーおよびWebビーコンについて

・本ウェブサイトにおいては、クッキー(Cookie)又はWeb
ビーコンと呼ばれる技術を使用しているページがあります。

クッキーとは、Webサイトが皆様のコンピュータのハード
ディスク...</description>
<dc:creator>kkmks</dc:creator>
<dc:date>2007-01-01T15:02:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>プライバシーポリシー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[【本ウェブサイトのプライバシーポリシー】<br>
<br>
◆クッキーおよびWebビーコンについて<br>
<br>
・本ウェブサイトにおいては、クッキー(Cookie)又はWeb<br>
ビーコンと呼ばれる技術を使用しているページがあります。<br>
<br>
クッキーとは、Webサイトが皆様のコンピュータのハード<br>
ディスク上に置かれたブラウザのクッキー・ファイルに<br>
転送する文字のみの情報の連なりであり、これによりWebサイト<br>
は利用者を識別できるようになります。<br>
<br>
クッキーには通常、クッキーの送信元ドメインの名称、<br>
クッキーの「寿命」に加え、1つの値が格納されています。<br>
<br>
通常、この値はランダムに生成されたユニークな数です。<br>
クッキーの使用は業界の標準となっており、多くのサイトで、<br>
カスタマーに有益な機能を提供する目的でクッキーが使用<br>
されています。<br>
<br>
クッキーにより、カスタマーの使用するコンピュータは<br>
特定されますが、カスタマー個人を特定できるわけでは<br>
ありません。<br>
<br>
また、Webビーコン（クリアGIFと呼ばれることもあります。）<br>
は、特定のページに何回のアクセスがなされたかを知るための<br>
技術です。<br>
<br>
 <br>
◆当サイトにおいて、以下のような場合にクッキーを使用する<br>
ことがあります。<br>
 <br>
１．利用者ごとにカスタマイズされたサービスを提供するに<br>
あたり、利用者の利便性を考慮しクッキーを使用することが<br>
あります。このクッキーは、利用者がカスタマイズされた<br>
ページへアクセスしたとき、またはログインするときに設定<br>
されます。 <br>
２．本サイトを利用する利用者数を計るために使用する場合が<br>
あります。 <br>
３．掲載された広告についてもクッキーを使用する場合が<br>
あります。<br>
<br>
 <br>
◆クッキーの無効化と有効化<br>
<br>
・ブラウザの設定を変更すると、クッキーの受け入れ可否を<br>
選択できます。また、ブラウザのクッキー・フォルダに保存<br>
されているクッキーを削除することもできます。ただし、<br>
クッキーを無効化したり削除すると、当社サイトで一部の機能<br>
が使用できなくなることがあります。<br>
<br>
ご利用のブラウザでクッキーを無効化したり削除する方法が<br>
ご不明な場合は、ブラウザのヘルプ機能で「クッキー」を<br>
選択し、詳細を確認してください。
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